使える! ボイスレコーダー

「月刊カラオケファン」で羽山みずきさんがV-843を体験

“聴く、見る、歌う音楽情報誌”として演歌・歌謡ファンに人気の雑誌「月刊カラオケファン」。2016年12月号にて、演歌歌手・羽山みずきさんの「V-843」体験レポートが掲載されています。

自称「アナログ人間」が、ボイスレコーダーと初体面

かわいらしい笑顔が魅力的な羽山みずきさんは、2016年4月に「紅花慕情」でデビューした気鋭の新人歌手です。

デビュー曲のタイトルにある紅花の一大産地である山形県は、羽山さんの故郷。なんと羽山さんは、高校卒業後、地元・出羽三山神社で巫女を務めていたのだとか。その経験から羽山さんは“開運歌手”という異名をとっています。

そんな羽山さん、「月刊カラオケファン」の企画でボイスレコーダーを生まれて初めて使うことに。手にした機種は「V-843」です。自分のことを「アナログ人間」と語り、ちょっぴり不安そうな様子を見せますが、簡単な操作とコンパクトな躯体、そして、なんといってもすぐれた性能にすぐさまトリコになりました。

演歌界のニューヒロインは、ボイスレコーダーをどう使う?

本番のステージやふだんの練習など、約1ヵ月間にわたり、さまざまなシーンで「V-843」を使った羽山さん。自身の歌声を録音してチェックしたり、苦手なフレーズを何度も聞き直して練習したりと、ボイスレコーダーならではメリットをたっぷりと生かしながら活用してくれました。
さらには、聞きたいところを素早く再生できる「スキップ再生」、再生時に余分な音をカットする「ノイズキャンセル」などの機能に羽山さんは大満足。「私のようなアナログ人間でも使いこなせていますから、誰にでも簡単に扱えるはず!」と、「V-843」に太鼓判を押してくれました。

さらに詳しい羽山さんの体験レポートは、「月刊カラオケファン」2016年12月号をチェック。使い方のヒントになりそうなトピックが満載で、これからボイスレコーダーを使いたいと思っている人にもオススメです。

<クレジット>
「月刊カラオケファン」2016年12月号掲載

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