使える! ボイスレコーダー

人気DJ/プロデューサー、NORIYUKI OMOTOのプレイを「OM-D E-M5 Mark II」&「LS-100」がキャッチ!

プロのミュージシャンからも支持を受けるリニアPCMレコーダー「LS-100」。オリンパス製一眼カメラ「OM-D E-M5 Mark II」と組み合わせることで、音とシーンを鮮明に残すことができます。

NORIYUKI OMOTOさんとコラボし、ライブの模様を動画撮影しました。

札幌発、世界へ。NORIYUKI OMOTOから目が離せない!

NORIYUKI OMOTOさんは北海道札幌市在住のDJ/プロデューサー。18歳でHOUSE、TRIBAL HOUSE、DEEP HOUSEを中心とした選曲で活動をスタートさせ、札幌のメジャークラブで自らPARTYを主催するほか、世界トップクラスのアーティストとの共演も実現。

2015年9月からは活躍の場を広げて東京のT2やWombでもプレイし、海外のクラブからも招聘される注目の若手アーティストです。

2016年夏には新レーベル「Sinka Records」を立ち上げ。従来とは異なる方向からプロモーションを行い、日本の若手アーティストを国内外に発信していくという新たなスタイルを確立しています。

同レーベルからリリースした楽曲はすべてSoundCloud上でフリーダウンロードが可能です。

大迫力の音と映像。フロアの雰囲気もたっぷりと伝わってくる!

NORIYUKI OMOTOさんのプレイを「OM-D E-M5 Mark II」と「LS-100」で同期録画しました。

まるでその場にいるかのような臨場感がありますね。NORIYUKI OMOTOさんにも感想を伺ってみました。
NORIYUKI OMOTO 『LS-100』を使って最初に思ったことは、音がまったく割れないということ。
レコーダーを持ってDJブースからフロアへ移動したり、スピーカーの近くへ移動したりすると、実際にその場にいるかのような音や雰囲気がそのまま録音されていてびっくりしました。キャノン(XLR入力) も付いているので、ミキサーダイレクトで録音できることも便利です」
これまで幾度となくプレイしてきたNORIYUKI OMOTOさんも納得のクオリティ。さらに、「OM-D E-M5 Mark II」での録画映像について聞いてみたところ…?
NORIYUKI OMOTO 「CLUBは暗いので、撮影が難しく、映像を見ると見えにくいことが多いのですが、『OM-D E-M5 Mark II』は明るく撮れますし、ピントも合わせやすそうですね。DJ PLAYをしながらでも操作できるシンプルな設計ですし、『LS-100』との連携はかなり使えます!」
「OM-D E-M5 Mark II」と「LS-100」のコンビネーションは、音楽だけでなく、演劇やダンスなど、さまざまなシーンで活用できそうですね。
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使用モデル紹介

リニアPCMレコーダー LS-100
プロの演奏をリアルにとらえるハイレゾ対応ハイエンドレコーダー

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